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居酒屋さんには、客でも従業員でもたま~に「18未満」がいるわよ、の件(深夜酒類飲食店営業)

先ずは便器がお出迎え。便器

深夜酒類提供飲食店営業のお仕事で道頓堀に行きました(相変わらずすっごい人)。チェーン店ではなく個別の居酒屋さんで、今回で5店舗目のオープンです。

で、忘れもしない、この方の1店舗目近くのお地蔵さんでゴンベを保護したのでした。

ゴンベは、おそらく高所から飛び降りた衝撃で(当時は蹴られた?交通事故?と思った。しかし、今ならばわかる、ゴンベはパニックになるととんでもなく無鉄砲なことをする。)肺がグシャッと破けて胃がグジャッと肺の中に入り込ん出るというチョット怖い状態の子猫でした。

助かる可能性は低い、けど、いちかばちかやってみましょう的な手術だったので、獣医さんもかなり大変だったみたいです。長時間の手術だし、皮膚は紙の様にグサグサで、縫うのもかなり大変だったらしい。

退院後もノミと耳ダニ、お腹には寄生虫で散々でしたが、室内飼いになってからはニャンズの中で一番綺麗な毛並みのネコになりました。やはり、どのネコも本来は家の中で飼われる動物なんだなあ、と言うことを実感します。

で、大手術+10日以上の酸素室で、獣医さんのご厚意や共同事務所の人からの多額のカンパがあったものの、当時はかなり足が出てしまったのですが(そもそも「報酬-ネコの保護コスト」と言う計算方法がおかしいけど)結局、5店のご依頼で、やったー、ゴンベ(その後、膀胱の手術でまたまた出費)は福猫やったんやー、と言う結論にあいなりました。

まあ、そう言う考え(計算?)は品格に欠けてるかも知れませんが、あの世界的ピアニスト、フジコヘミングさんも「私は貧乏な時にネコは食べさせて自分は(ご飯を食べずに)我慢した。なので、今はネコが恩返しをしてくれてる。」と言ってらっしゃることだし、私のような小人(注※「こびと」ではなく、「しょうじん」)が言う分にはご寛容願うとしましょう。(えらそう)

当時、お店の入ってるビルの近くに車を止めてキャリーを下げてお地蔵さんまで捕獲しに行った時に、お客さんがひょっこりビルから出てこられて、思わずビルの陰に身をひそめ、お客さんがどっかに行っちゃうまでじとーっと隠れてたことも今となっては懐かしい。

話変わって、居酒屋さんで深夜もお酒を出すお店は、深夜酒類提供飲食店営業となるので、やはり縛りがいろいろとあるのですが・・・。

見かけないですか?明らかに小学生が、お父さんやお母さんらしき人と一緒に来ているのを。(あと、アメリカ村なんかだと、高校生同士で深夜はバーになるお店で昼間パンケーキなんぞ食べてたりしてないでしょうか。)

また、明らかに18歳未満だな、と思える人が従業員として店内にいるのを。

本来は、深夜酒類提供飲食店は18歳未満の出入り(客・従業員)はNGです。

ただ、居酒屋なんかだと前述(親子連れ)の様なこともあるので、そんな場合は営業所入口には「18歳未満はお断り」ではなく、「夜10時以降、18歳未満の方は保護同伴でないと当店に入店できません。」と言う様な表示をします。で、そのことを届出書類の「営業の内容」に書いておきます。

それと、従業員の場合ですが、18歳未満の人は午後10時以降は働かせてはいけません。で、同じくそのことを届出書類の「営業の内容」に書いておきます。

また、「18歳未満」と言っても、義務教育の期間にある年代の人たちは問題外だと思うのですが、高校生の場合は、校則にも要注意です。

いずれにせよ、うちの場合は「ややこしいから18未満は使わないでぇー。」と言ってます。また、客の場合でも、たとえ昼間でも、子供が出入りする様なお店じゃないよなあ、と言うところにも「18未満は入れないでぇー。」と言ってます。

余談ですが、専門用語?で、18未満の子のことを「みて子」と言うらしいです。警察の人や不心得な客が「あの店、『みて子』がいてるで!」と言う風に使うのでしょうか。

「身分証明がなんちゃらかんちゃら(提示出来ない、だったかな)の子、と言うことで、以前はしっかり覚えてましたが、どうでもいいことなので忘れてしまいました。風営専門の人は誰でも知ってる(でも、忘れてるかも)と思います。

深夜酒類提供飲食店営業の関連頁はこちら

カウンターの高さ(深夜酒類提供飲食店の営業)

大阪の行政書士事務所2014年9月ニャンコ.jpg

 

 

 

 

 

深夜酒類提供飲食店営業(深酒)届出者さんのネコちゃん。ポカンとした表情が笑える。子猫に見えますが大人ネコだとか。猫話で話が弾みました。

東心斎橋(大阪ミナミ)のバーの届出手続をやっています。こちらのお店はカウンターの高さがが1メートル以上あるので大家さんの方で床上げの工事をやってくださるのだとか。ここの大家さんはミナミで何個もビルを持っているところなので地域の事情にも大変精通している感じです。

一時(数年前)よりも厳しくなったなあと実感することにカウンターの高さがあります。客室部分に1メートル以上のものがあると「見通しを妨げる。」としてNGです。この制限にはカウンターの高さも含まれているのですが、お店のレイアウトによっては1メートル以上でもスルー出来ていたと記憶しています。

で、お店さんは苦渋の選択で「カウンターを切る。」「床を上げる。」と言うことで対応されています。(上述の様に大家さんが対応してくださるところも増えています。)

カウンターを切るよりは床上げの方が簡単そうに思えますが、お店によってはトイレのドアが開かなくなったりするので結構深刻です。それに廊下よりもお店のフロアが高いので酩酊してお店を出たりすると危険な場合もあります。

高齢になると新聞紙1枚の厚みの段差で転ぶと言われています。東心斎橋にそこまでご高齢の方は飲みに来ないでしょうけど、「酔ってて」「ヒールの高い靴」の女性が「キャアアッ!」となってしまうこともあり得ます。

1メートル未満のカウンター、パチパチの照明、「段差に注意」の貼り紙・・・。ムードなさ過ぎです。想像力で補うにしても限界がある。

風営法改正の声がかますびしいですが、こう言うところこそ改正の余地がある様に思います。

関連頁「大阪の深夜酒類提供飲食店営業」はこちらから

大阪の行政書士事務所2014年9月黒猫シスターズ

 

 

 

 

 

 

 

鏡に映ってるのではなく、向こうにも猫がいます。実家の黒猫シスターズ(注※親子、姉妹ではありません。)

 

排水溝(深夜酒類提供飲食店営業の届出)

大阪の行政書士事務所2014年7月排水溝1   大阪の行政書士事務所2014年7月排水溝2

高槻市の深夜酒類 酒類提供飲食店営業(居酒屋)の届出手続を進めていますが、先ずは飲食店営業許可の申請をする必要があります。

最近は「排水溝の有無」について以前より尋ねられるようになりました。万が一お店で食中毒事件が発生した場合は半端ない量の薬剤をまくらしいのですが、その時に排水溝が無い様なお店だと大変なことになるのだとか。

居酒屋さんはともかく、小規模なバーで本格的な排水溝があるところはほとんどありませんが排水溝がないから飲食店営業許可が下りないと言うことは私の経験ではありません。(メニュー構成によっては改善の余地有りかもしれませんが。)

お店のオーナーさん(Tさん)からのご依頼は、このお店で5件目です。2件目からは法人化され、どのお店も大箱でその躍進ぶりには常々感心(と言うか驚嘆?)していますが、Tさんを見て「大きなリスクがないところには大きな利益もないんだなあ。」と痛感しています。

Tさんの初めてのお店(居酒屋)を計測に行った時にお店が入っているビルの向かいのお地蔵さんでゴンベを見つけました。その時はわからなかったのですが(高いところから落ちでもしたのか)肺が破けて肺の中に胃と腸が入り込んでいると言うとんでもない状態でした。

その日は仕事優先だし、入れるものも持っていなかったので後日に出直し、ビルの側に車を停めて猫キャリーを持ってぶらぶらしてたのですが、ビルからTさんが出てこられた時は心の準備がなかったもので反射的に身を潜めてしまいました。

その後、お会いする度にゴンベのこと(大手術の結果、快復して元気に過ごしていること)を一方的に報告(?)して「こんなに何度もご依頼いただけるなんて、ゴンベはホント『福猫』でした!」と熱く締めくくる私ですが、いつもニコニコして聞いてくれるTさん。自分でもいい加減しつこいよなあ、そろそろ嫌だろうなあ、と思うんですが、Tさんもゴンベも偉いなあと思うあまり、ついつい熱く語ってしまいます。

大阪の行政書士事務所2014年7月排水溝ゴンベ

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飲食店営業(風俗営業・深夜酒類提供営業)を営む皆さんへ

☆大阪の行政書士、川上恵です☆

やっと!やっと! 衛生監視事務所に下記のチラシが置いてある様になりました。(嬉)

「海幸彦山幸彦」は海幸彦(兄)が偉そうで山幸彦(弟)が穏和なキャラだった様に思うのですが、衛生監視事務所はお役所としては見るからに山幸彦キャラで、だからと言う訳ではないんでしょうけどお客さんからはニセ行政書士が飲食店営業許可を代理申請していると言うことを聞いています。3人に一人くらいは荒くれ者がいて「それでアンタ、お店の人?行政書士?どう言う立場の人?エッ?!どうなのッ?ドンッ!(拳でカウンターを叩く音)」などと言う風に、確認作業をして欲しいなんて思っています。委任状なしでもOKなんて当節あまりにもユルユルだと思うのですが。

それはそれとして、「保健所でも『接待するとか0時以降もお酒を出すとかなら、警察の方の手続(風俗営業許可申請深夜酒類提供飲食店営業の届出)も要りますよ~。』と指導すりゃあいいのに~。違う法律のことはおかまいなしか。さすがお役所は縦割りやねー!。」と日頃ブー垂れてたのですが、口頭で言い添えてるかは疑わしいけど、この手のペーパーを窓口に置く(置かされる?)様になっただけでも前進と言えましょう。

関連頁「大阪の風俗営業許可」はこちらから
関連頁「大阪の深夜酒類提供飲食店営業」はこちらから

飲食店営業(風俗営業・深夜酒類提供営業)を営む皆さんへ 飲食店営業(風俗営業・深夜酒類提供営業)を営む皆さんへ

深夜酒類提供飲食店届出済之証

☆大阪の行政書士、川上恵です☆

20131117fukazake
深夜酒類提供飲食店届出済之証」とあります。大阪は新地のビルの壁に貼ってありました。
深夜酒類提供飲食店営業の届出ではこの様なものはもらえません。
しかし、「大阪府公安委員会」とあります。
風俗営業に精通した行政書士さん達に聞いても誰もご存じないとのことです。

某警察署の保安で聞いてあれこれ調べてはくださいましたが「わからない。」とのことでした。

ちなみに、↓こっち↓はミナミ(心斎橋筋)のお店ドアに貼ってあったもの。
行政書士HP画像深酒届

 

 

 

 

 

 

 

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2012年8月×日  行政書士大阪

☆大阪の行政書士、川上恵です☆

6月に講師をさせていただいた深夜酒類提供飲食店営業研修の感想文が「行政書士大阪」に載っていました。(一応研修の感想は全部載ることになっている。)

上野先生(=感想文の作者)、ありがとうございます!あなたの人生に幸多からんことを心から祈ります!

私も行政書士会に入会した頃、この感想文を書かせていただいたのですが、書くにことかいて「大阪府行政書士会には、多くのベテラン女性行政書士が跳梁跋扈している。」みたいなことをと書いてしまいました。活発に活動していると言う意味で「跳梁跋扈」と言う言葉を使ったのですが、「跳梁跋扈(チョウリョウバッコ)」は悪人が好き勝手にはびこる様を言うのですね。あと妖怪や物の怪のたぐいなんかも。知ったかぶりはダメですね。無知不知とは言いながら、めちゃくちゃ失礼なことを書いていたのでした。

大阪の行政書士事務所 ブログ画像

*この記事の日付「○日」はWordpress移行に際し便宜上割り振ったものです。

 

2011年2月×日  アメリカ村の思ひ出(大阪ミナミ)

☆大阪の行政書士、川上恵です☆

西心斎橋界隈を風営のお仕事でウロウロしています。「ミナミで風俗営業許可のお仕事」の場合、一番多い地域は東心斎橋で次が道頓堀、西心斎橋はこの二つに比べると案件が少ないためチョット新鮮な気分です。

OL時代は心斎橋の会社だったのでアメリカ村にもランチに来てたのですが、当時食べに来ていたお店はもうありません。この界隈も入れ替わりが激しいのだろうなと思います。(OL時代が昔のこと過ぎ、と言う指摘あり。)

そう言えば高校時代の友人がアメリカ村にあるアパレル会社に勤めていまして、ある日「明日は会社のスタッフが皆出払ってワタシ一人で留守番だから一緒にご飯食べよう!お弁当持ってウチにおいでよ!」と電話があり、同じ部署のヨウ子ちゃんもお弁当持ちだったので「ヨウ子ちゃん、ワタシの友達がアメリカ村の会社にいて今日は留守番やから一緒にお昼を食べようって言ってるねん。ヨウ子ちゃんも一緒に行かへん?」と誘い二人で別の会社にホイホイと訪れました。

行ってみると、ビックリしたことにその会社には従業人がうじゃうじゃいてお昼だと言うのにどの人もバタバタと働いているのです。友人も忙しそうですまなさそうに「ごめーん、予定変更で今から棚卸しで在庫チェックやねん。良かったら、そこの机が空いてるから食べてね。」と言うのです。

せっかく来たことだし、ワタシもヨウ子ちゃんも弁当を広げて友人の入れてくれたお茶を飲んでお昼ご飯を食べました。今思っても、私服のお洒落な人たちが忙しそうに働くフロアの片隅で、その会社と全然関係ない会社のOLで千鳥格子の地味~な事務服を着た二人が弁当食ってるのはかなり変な光景だったように思います。

*この記事の日付「○日」はWordpress移行に際し便宜上割り振ったものです。

2010年3月×日   れいんぼー研修終了♪(深夜酒類提供飲食店) 

☆大阪の行政書士、川上恵です☆

れいんぼー会(大阪女性行政書士の会)で深夜酒類提供飲食店飲食店営業許可申請を含む)の研修講師をさせていただきました。

前回風俗営業許可で同会の講師をさせていただいた時は小1時間時間オーバーをしてしまいましたが、今回は時間ピッタリに終えることが出来、それだけでも達成感満開の気分でした。(自分に甘い。)

関連頁「大阪の深夜酒類提供飲食店営業」はこちら

大阪の行政書士2010年3月画像

 

 

 

 

 

 

 

 

「猫田にゃん太郎」氏が道頓堀マタタビビルにおいて「和風ダイニング 猫またぎ」なる
居酒屋を開店する、と言うストーリーで資料を作りました。

大阪の行政書士事務所2010年3月崖っぷち占い

話変わって、こちらは「崖縁(がけっぷち)占い」の看板。生玉のデリバリーヘルス計測の帰りに見つけました。

「崖っぷち占い」・・・ものすごいタイトル。占って欲しいような気もしますが、「あなたの場合は既に(崖から)落ちている。手遅れじゃあ~!」などと言われたら立ち直れそうにありません。

そう言えば、法善寺の水掛不動で線香を立てたら、その線香がポロッと倒れ、横に立っていた全然知らないおっさんに「あなたの人生と同じ!」と突っ込まれて大いに気分を害したことがあります。きっとそのおっさんは一日中水掛不動でとぐろを巻き、線香を倒した人にその言葉をかけるのを生き甲斐にしてるのでしょう。

そのおっさんよりも上手(じょうず、ではなく、うわて)なのは大学生の時に見学に行った英会話スクールのスコットランド出身講師でした。一緒に喫茶店に行ったら強烈な面相の魚が泳いでいたので「ugly!」と言うと「向こう(魚)もあなたのことをアグリーと思ってる!」と非常にシニカルなことを英語でシレッとのたまいました。半分本気の目が怖かったです。それにしても、今の私にならともかく、二十歳そこそこのチャーミングな女子にそんなこと言うか~?です。大学のアメリカ人教師なんか、「You looks like fresh flower!」と言ってくれたのに。若くて怖いもん無し故の傲慢が鼻について、「このジャパンの生意気な小娘にちょっと言うといたれ!」と思ったのかも知れません。その会話の前にスコットランド人と聞いて「ああ、あのスカートの・・・。」みたいな反応をすると「ノーッ!キルト!」といきなりハイテンションで叫んでました。ちょっとムカついたから「江戸のかたきを長崎で打ったれ!」と思ったのかも知れません。(スコットランド風に言うなら「エディンバラのかたきをグラスゴーで打ったれ」?)

*この記事の日付「○日」はHP移行に際し便宜上割り振ったものです。

2006年12月×日  京橋で深夜酒類提供飲食店営業届出

☆大阪の行政書士、川上恵です☆

「深夜酒類提供飲食店営業届出」(通称「深酒(ふかざけ)」)のお仕事で京橋の現場へ。

申請者さん、申請者さんの会社スタッフ、サンゲツの太い見本帳を抱えた建築事務所さん、一級建築士の方、大工さん、行政書士2名と言う沢山の顔ぶれで室内は酸素不足に~!ではなく、正に「これぞプロの現場!」と言う感じ。

お正月明けから作業開始なのですが、ギリギリで完成のためこちらもかなりの緊張感を強いられそうです。

このビルの近くにはTVCMでお馴染みの「グランシャトー」があります。「京橋はええとこだっせ~♪グランシャトーがおまっせ♪」のあのグランシャトーです。何てコテコテの歌詞!京橋=今ひとつ(今みっつ?)垢抜けない卑俗な歓楽街、と言うイメージの定着に一役買っている様な気もします。(そのイメージが決して嫌いなわけじゃありませんが。)

グランシャトーってGrand Chateau(壮大な城)なんですね。そしてグランシャトーの3Fには知る人ぞ知る「ナイトクラブ 香蘭」があります。行ったことはないですが名前の渋さからしても店内はきっと異次元の空間の様な気がします。そして支部の年配の方たちは、この店の名前を聞くと「えっ、香蘭?!」「いいね!香蘭!」と瞳孔が開く、じゃなかった、大きくなる人が多い。コアなファンが多い(らしい)ナイトクラブ香蘭。いつまでも京橋にあって欲しいお店です。

ちなみに国道1号線を挟んで「天守閣」と言うこれまた渋いお店があって、ホステスさん達がお見送りされてるシーンを見かけたりもしますが、出てくる人達は皆すごく満足気です。キャピキャピのキャバクラ嬢も良いですが、見るからに母性を感じさせる天守閣のホステスさんたちはお客さん達の精神的な拠り所にもなっているのでしょう。

関連頁「大阪の深夜酒類提供飲食店営業」はこちらから

*この記事の日付「○日」はHP移行に際し便宜上割り振ったものです。